リメリーの副作用は?トラブル肌に本当に使えるの?

リメリーには副作用がないのか、トラブル肌でも安心して使えるのかというところは、やはり一番気になるところですよね。

私自身が敏感肌ですぐにトラブルを抱えるので、使う前は成分などをすごく気にしていました。

でも、使ってみるとトラブルが起こることもなく長い間継続することができましたし、これなら安心して使っても大丈夫!と太鼓判を押したいところ。

リメリーで副作用が起こることは本当にないのか、安心して使っていけるその理由をまとめてみたいと思います。

 

副作用の心配がない理由

リメリーで副作用が起こってしまう可能性がとても低いと言えるのは、リメリーは薬ではないので強い成分が入っていないからです。

また、添加物も5つの成分に対してフリーなので、肌に要らないものを取り入れてしまう心配はありません。

>>成分詳細はこちら

さらに、薬局に売っている薬のように医薬品に分類されているものだと、それだけ症状を改善する効果が高いことを約束されている商品なので、お肌につけるのは戸惑ってしまいますが、リメリーは“医薬部外品”という分類です。

これはどんな分類かというと、『症状の予防や改善に役に立つが、医薬品ほど強い作用がないので安心できるもの』のことを指しています。

時々、ドラッグストアや化粧品店などでも美白のクリームとか美容液で医薬部外品を見かけることもあり、『シミ対策には医薬部外品が良い』というキャッチコピーも書かれていたりします。

これらの商品と同じで、医薬品ほど強くないけれども化粧品よりも効果が期待できる…という、丁度中間的な役割を持っているということなんです。

いちご鼻を改善するパワーはあってほしいけど、肌に負担がかかるのはNG!という敏感な肌の人にはもってこいですね。

 

美容液だからこそトラブル肌に良い

リメリーは美容液

リメリーは副作用の心配なくトラブル肌でも安心して使え、現に肌が敏感な私でも効果を感じる以外はマイナスの変化は感じていません。

それまではパックをしたり、洗顔で綺麗に汚れを落とそうとするあまりに、余計に肌を荒らしてしたのかも…と気づきました。

そういったケアは、無理やり毛穴を開かせたり、ゴシゴシこすって毛穴に負担をかけたりしてしまうので、敏感肌の人でなくたって肌を荒らす原因になります。

でも、リメリーは顔全体や気になる部分になじませるだけの簡単ケアなので、毛穴にもお肌にも負担がかかりません。

もちろん、馴染ませるときに擦ったり、ただでさえトラブルを抱えている毛穴やお肌に対してグイグイ入れ込むようなことは逆効果だと思いますが…。

いちご鼻が気になるという方は毛穴がそれだけダメージを受けているということなので、そこに刺激を与えるようなことをしたらダメなのは当たり前ですよね。

リメリーなら副作用もなく、トラブル肌の人でも安心して使えるので、これまで毛穴に刺激を与えてきてしまった…と言う方はケアの仕方を切り替えるチャンスなのではないかなと思います。

 

まとめ

リメリーには副作用が起こる危険性がなく、トラブル肌であっても安心して使えます。

医薬品のように強い成分は入っていませんし、美容液なのでパックや洗顔料のように肌に刺激を与えずにケアができるためです。

ですが、肌の状態は人それぞれですし、体調やホルモンバランスによっても肌は変化してしまうので、タイミングが悪いと肌に合わないと感じることもあるので要注意。

いくら良いアイテムでも、使うタイミングや使い方によっては、逆効果になってしまうことだってあるということを忘れずにいたいものです。

リメリーを正しく活用して、いちご鼻とサヨナラしていきましょう。

>>敏感肌の人は使う前にこちらポイントをチェック

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